MXR micro amp 1979年 修理
MXR micro amp 1979年 修理 音が出ない症状でしたが、断線、ハンダ不良を修理。 音が出た後も、フットスイッチのノイズが見つかりましたが、タンタルコンデンサの極性が反転していたので適切に処置。 ヴィンテージ
MXR micro amp 1979年 修理 音が出ない症状でしたが、断線、ハンダ不良を修理。 音が出た後も、フットスイッチのノイズが見つかりましたが、タンタルコンデンサの極性が反転していたので適切に処置。 ヴィンテージ
Ibanez TS10 修理しました。 誤った電源入力により電源が入らない状態でしたが、内部を全てチェックし、保護用ダイオードの破損のみを確認。 同型のダイオードに交換だけで済みました。 艶あり4558の個体が無事に復活
Mu-Tron Phasor II 修理しました。 エフェクト音が出ない症状でしたが、コンデンサ交換とオペアンプ交換にて修理完了です。 マニア垂涎のアナログフェイザーサウンドが復活しました。 ヴィンテージエフェクター修理
Boss BF-2修理もこのBBDでした。 エフェクトのかかりが薄い症状でしたが、回路は正常。 全体メンテナンスで劣化した接点を解消したところ、往年のアナログサウンドが鮮明に蘇りました。 BBD2つ搭載のフェイザーはデジ
MXR auto Q修理 音色切替インターバッファ、変調信号用SWのIC、バッファアンプのトランジスタ、ポット交換をして修理完了 表面実装部品3カ所が故障しており、お時間いただきましたが、廃盤エフェクターを無事に復活 こ
MXR carboncopy 修理 定番機種は修理実績も必然的に多数。 エフェクト音出ずの症状でしたが、電解コンデンサが4つも要領抜けでした。 表面実装部品ですが、例のごとく手作業で同一パーツと交換です。 定番機種はだい
Electro-Harmonix Holy Grail修理 音が微妙にクリップして聞こえるとのご相談でしたが、調べてみるとオペアンプが故障していました。 小さな違和感でもエフェクターの故障や信号の劣化など原因があります。
PMG Brassy II 修理 ポール・リベラ設計のレアな機種。 配線材の断線以外にも、バッテリースナップやネジも欠損で、全体的にくたびれた状態を復活させました。 初めて弾く機種でしたが、ブースター、プリアンプ的な音の
One Control Mosquito Blender修理 ジャック内のプラグ折れを解消。 最近の基板直付けジャックは自分で直すのは大変だと思います。 こんな修理もお気軽にご依頼下さい。 エフェクター修理はwebからお
Fulltone ‘69 fuzz original修理しました。 トランジスタのソケット折れでしたが、基板ホルダーやソケットがボンドで固定されていました。 慎重に取り外し、ソケット交換しました。 物理的な修理も承ります