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Sound Wave Lab 入荷しました!

皆さんこんにちは!

 

本日はSWLのフラッグシップモデルG-SLAMと今年当店で大ブレイク中のDistortion Proto Typeが入荷しましたのでご案内です。

 

まずはフラッグシップモデルのG-SLAMですが、SWL 3ch Overdriveという知る人ぞ知るオーバードライブのハイゲインch部のみを取り出して、さらに実用性をアップさせたモデルですね。

 

これはマーシャルアンプをさらにマーシャルらしくさせるオーバードライブとお考え下さると良いかもしれません。一番相性の良いアンプが実はマーシャルという(笑)。
つまり、マーシャルに使用してこそ痒いところに手が届いた上質なサウンドが飛び出し、さらに早いパッセージに追従するレスポンスの良さが最大の売りの、ある意味でマニアックな製品です。

 

https://tokyo-effector.jp/archives/effector/4093

 

 

続きましてはDistortion Proto Typeですが、こちらはこの場ではもうご説明の必要がないかもしれません。しかしながらSHU氏の設計スタンス的にはG-SLAMと全く逆なんですね。

 

SWLはどちらかと言えばプロユースな製品のみを作っているブランドで、プロ&ハイエンドユーザーの方々に支えられて来たわけです。よってG-SLAMの様にある意味で特化した製品作りを得意としているところ。そのSWLが極端に言えばBOSS DS-1を作る感覚で作ったのが、こちらのDistortion Proto Typeということになります。
ですので、DS-1やRATを使用する感覚(つまりよくあるエフェクターとして)で使用するものなのですが、ナメていると火傷をしてしまうという(笑)。
これを試奏された方の10人に9人はご購入されるとんでもない魅力を持った製品と言えます。

 

https://tokyo-effector.jp/archives/effector/8529

 

 

そして本日は最後に手前2台のご紹介です。
一言で申し上げればLovepedalの名器COT50をSWLの解釈で形にしたプレキシマーシャル・ブースターですね。

 

主な特徴はCHARACTERスイッチで整流管(JTM50)からダイオード整流に変化させた様な(JMP50)サウンド変化が得られるというものですが、ブースターレベルの他にマスターVolも装備しているのも使い易さの点で痒いところに手が届いています。
こちらも塗装までSHU氏のオールハンドメイド!しかも手間のかかる限定カラーとなっております。

 

 

https://tokyo-effector.jp/archives/effector/5381

 

https://tokyo-effector.jp/archives/effector/5335

 

 

そんなわけで本日はではまた!

 

 

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