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NEW 新品

ジャンル:おすすめ | 状態:S

ok custom design

CHANGE BOX/LS

商品番号:BSN047

ループの接続順を足下で瞬時に変えられる単体ではなかった仕様のループセレクター!!ループON/OFF SW付き。

いつも痒いところに手が届く、しかもアダルトで落ち着いた雰囲気のある製品を提供してくれるok custom designのこちらが新製品CHANGE BOXにループのON/OFF SWが付いたCHANGE BOX/LSです。

ビルダーご本人がミュージシャンということもあって、おそらくこういった発想は現場での必要性から発生しているものと思われますが、製品自体も非常にしっかりと作られていますので、ライブに限らずDTMでも問題なく使用出来、ディスクリート・バッファー内蔵で本体SWによるON/OFFが可能なのも実戦的です。

詳しくは商品説明詳細をご覧下さい。

¥24,800(税込)

エフェクターの接続順って、どうされていますか?

新しいエフェクターが増えた時など、エフェクターボードの構築には悩むところですね!

changebox

接続順には暗黙と云いますか、お決まりの順番があるようですが、正解不正解はありません。

経験を積むと『~逆だと多分こんな感じに~』ある程度想像出来るかも知れませんが

先入観にとらわれずに実際に音出ししながら自分の耳で決めるべきだと思います。

 

実際にやってみると、予想以上に『こんなに変わるの?』というのもあります。

順番を気にしなくて良いような地味目のエフェクターでもノイズの出方や

特にベースの場合は低音の締まりや太さが変わったりと、思わぬ発見があります。

 

*一般的には空間系が最後ですが、「リバーブの後に歪み」とかカッコイイですね!

 

しかしいざ順番を替えるとなると、ジャックの抜き差しなど、バンドの中で試すのはなかなか難しいですね。

 

 

 

と云うわけで、接続順での音色の違いのテストや、エフェクターボードの構築など

実際にバンド内でのアンサンブルで確認が出来る、ありそうで無かった LOOP BOX

”CHANGE BOX” を作ってみました。

IMG_2560

A/B LOOPそれぞれのON/OFFも可能な LSモデル

IMG_2567

両モデルとも、ディスクリートバッファーを搭載しています。(ON/OFF可能)

changebox2

ボリュームペダルを最前段か最後段かを切り替える実践的な例。

changebox3

CHANGE BOXとは

エフェクターの接続を入れ替える事が出来るループボックスです。

ディスクリートバッファーを搭載していますので(ON/OFF可能)

トゥルーバイパス/バッファードバイパス等の

エフェクターの入れ替えなどでも条件を整えて使えます。

LOOPに何も接続せずバッファーアンプのみでもご使用出来ます。

 

 

フットスイッチ/バッファー・トグルスイッチ 全てトゥルーバイパス仕様です。

(バッファー/LEDは使用出来ませんが、電池/アダプターがなくてもパッシブで動作します)

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